石川遼は優勝争いに加わって週末へ(写真は初日)(撮影:GettyImages)
<オキュネットクラシック 2日目◇12日◇タスコサGC ラパロマC(テキサス州)◇7091ヤード・パー70>米男子下部ツアー(コーン・フェリーツアー)は第2ラウンドが終了した。2打差2位から出た石川遼が4バーディ・1ボギーの「67」をマーク。2打差のトータル7アンダー・4位タイで決勝に進んだ。
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杉浦悠太は1イーグル・4バーディ・4ボギー・1ダブルボギーの「70」と伸ばせず。トータル3アンダー・25位タイに後退したが、しっかりと週末にコマを進めた。トータル9アンダー・単独首位に2020-21年シーズン日本ツアー賞金王のチャン・キム(米国)。トータル8アンダー・2位タイにトラビス・トレイス、コール・シャーウッド(ともに米国)が並んでいる。